カラーボトルを使ったセラピーとオーラ写真の

カラーセラピーin名古屋

カラーセラピーin名古屋

 
カラーセラピーで、あなたの魅力を開花させてみませんか?
 
   自分を知りたい
   自分の考えを整理したい
   自分の知らない自分に出会いたい
   心のモヤモヤを解消してストレスを軽減したい
   自分の中にある答えに気付いて今よりさらに成長したい

 

カラーセラピーは、そんなあなたのニーズに応えます。

 

 

ある時期、なぜかとても気に入っていた色。
けれども、今は、別な色が気になる…。。
あなたには、そのようなことはありませんか?

 

色には心が映し出されています。

 

カラーセラピーは、
オーラ写真を撮影したり、14本のカラーボトルを使ったりして、
あなた自身を探求し、あなたの抱えている問題を解決するものです。

 

カウンセラーでありセラピストである私は、
色の意味を伝えながら、あなたの話を聴き、あなたが自分と向き合うことをサポートします。

 

 

あなたは、
自分を癒やす色、
自分を元気にする色を知っていますか?

 

色を日常生活に上手に取り入れると、あなたの人生は好転します。

 

 

 

「カラーセラピーin名古屋」が皆様から選ばれる理由

 

1.金山総合駅から徒歩5分。交通至便な所にあります。
2.明朗会計です。あとから意味不明の延長料金を取るようなことはありません。
3.物販はしておりません。石やサプリメントを売りつけるような真似はしません。
4.開業21年、臨床数が15,000件を超えるカウンセラーがセラピーをします。
5.カウンセラーがセラピーをするので、話はしっかり聴きます。
6.精神医学・性格学に詳しいので、ご希望の方には適切な助言をいたします。

 

カラーセラピーをお受けになりたい方は、メニューページをご覧ください。

 

 

深層心理テスト「桃太郎伝説」の入り口は コチラ です。

 

カラーセラピーとは何か?

色には3種類あります。

 

1.自分の好きな色
2.自分に似合う色
3.自分が気になる色

 

カラーセラピーでは、自分が気になる色を選んでいただきます。

 

あなたが無意識で選んだその色には、あなたの心の奥にある、あなたの言葉にならない想いが映しだされています。その想いを紐解くのが、セラピストである私の役割です。

 

 

カラーセラピーには、こころにも身体にも働きかける効果があると言われています。

 

カラーセラピーは、日本語で「色彩療法」などと呼ばれています。
色彩学と心理学を基礎とした「癒しの科学」です。

 

その歴史は非常に古く、古代文明の時代から利用されていて、主にエジプトや中国などで行われてきました。
古代エジプトの寺院では、病気の治療が行われることがあり、それぞれ違う色の日差しが差し込むように調整された部屋が役立てられていました。
古代中国でも、特定の病気の患者を紫色のじゅうたんの上に寝かせて治療を行い、苦痛を和らげていたという記録が残っています。

 

このような歴史を持つカラーセラピーが、再び注目されるようになったのは、1970年代以降のことです。アメリカで試みられたカラーセラピーの実験で、無機質だった少年院の壁をピンク色に塗り替えたところ、それまで攻撃的で争いが絶えなかった少年達が、明らかにおとなしくなったことが報告されました。また、医学的な実験では、青色は血圧を下げ、脳波にも影響を及ぼすことが明らかになっています。

 

現在では、このようにカラーセラピーの科学的な裏付けが徐々に実証されつつあります。

 

 

カラーセラピーin名古屋

 

 

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色(カラー)の示す意味 カラーセラピーin名古屋

赤(レッド)

 

連想するものは、
血・太陽・火・りんご・トマト

 

生命・活動的・情熱的・衝動的・破壊・暴力をイメージさせます。

 

意欲を出させる色なので、スポーツで赤を身につける人も多いです。
他にも購買意欲を出すために店のセールでも良く見かけます。その他にも、代表的な暖色でもあるので暖かく感じたり、時間の経過を早く感じさせるといった効果もあります。とにかく赤は生命・活動の象徴です。

 

 

橙(オレンジ

 

連想するものは、
夕焼け・焚火・みかん・柿・秋

 

家庭・団らん・仕事・自由・暖かい・お値打ちをイメージさせます。

 

解放感を与えて、楽しい気分にさせてくれる色でます。
また食欲を促進させる色としても有名なので、飲食店や商品のパッケージには橙などの暖色系が多く使われています。お値打ちを感じさせる色でもあります。食べ物は暖色の色が使われていると、暖かそうでおいしそうに見えます。

 

 

金(ゴールド)

 

連想するものは、
金箔・お金・宝石・朝焼け・夕焼け

 

高級・富・成功・頂点・輝き・豪華をイメージさせてくれます。

 

金は、派手で目立つ色、高価の象徴であることから、特別なものや高級感といった印象を与える色です。またお金や富を連想させ、豊かさを感じさせてくれます。
歴史的に見ても、富や豪華さを表すために建築や宝飾で金が多く使われています。欲を満たすといった気持ちを満足させる意味合いが強い色です。

 

 

黄(イエロー)

 

連想するものは、
光・レモン・レモン・ヒマワリ・卵の黄身

 

好奇心・向上心・知識・幸福・軽快・カジュアルをイメージさせます。

 

特に明るく感じられる色で、集中力を高めたり気分を明るくさせてくれます。
他にも注意を促すといった警戒色の効果もあるので、道路工事や踏切などでもよく見かけます。自信や元気がない時に、黄色いものを身につけると気分も明るくなるそうなので一度試してみてはいかがでしょうか。

 

 

緑(グリーン)

 

連想するものは、
山・木・植物・野菜

 

穏やかさ・調和・自然・平和・バランスをイメージさせてくれます。

 

緑は自然界で良く見られる色で、人はこの色を見ると興奮を静めたり、集中力を増したりします。緑を見ると目に良いと言われていることからも分かるように、目の疲れを癒す効果もあります。また協調性を表し、運気が向上するために資金が集まる色とも言われています。

 

 

青(ブルー)

 

連想するものは、
空・海・川・水

 

平和・安全・信頼・冷静・誠実・清潔をイメージさせてくれます。

 

青は興奮を抑え、気持ちを冷静にさせる作用があります。
青は情熱を意味する赤とは反対に、涼しさや爽やかさ、知性や冷静を感じさせてくれる色です。そのため企業カラーとして青を取り入れている企業はたくさんあるようです。

 

 

紫(パープル)

 

連想するものは、
あやめ・ナス・ぶどう・スミレ・ムラサキガイ

 

高貴・優雅・魅力的・霊的・神秘をイメージさせてくれます。

 

紫には想像力をかきたてたり、感受性を高める効果があります。
芸術的な意味合いもあるので、自分の中の感性を引き出したりする色です。紫と聞いて連想できるものが他の色と比べて少なく、抽象的な意味合い(スピリチュアルや芸術の世界など)で連想されることが強いようです。

 

 

黒(ブラック)

 

連想するものは、
髪の毛・カラス・墨・夜・スーツ・葬式・

 

暗闇・死・恐怖・悪・沈黙・高級感をイメージさせてくれます。

 

黒は全ての色を吸収した色といわれていて、何かを秘めた印象や影のある印象を与えます。また男性的で威厳のある感じや、都会的で洗練された印象も与えます。白はものを軽く見せる効果があるのとは逆に、黒は重く見せる効果があります。

 

 

白(ホワイト)

 

連想するものは、
雪・綿・牛乳・雲・紙・結婚式・病院

 

清潔・潔さ・美しさ・純粋・神聖・天国をイメージさせてくれます。

 

汚れていないという潔白なイメージから、清潔感や純粋なイメージを与える色です。
そのため病院や飲食店では白い制服が使われていることが多いです。その他には、ものを軽く感じさせたり、気持ちをリセットする(始まりを感じさせる)という効果もあります。

 

 

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